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8月のスケジュール

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来たねー、夏!!

始まったばかりなのに、あと2ヶ月少しすると、夏も終わりか…と考えると、さみしくなってしまいました。苦笑

このぎらぎらした日々を、いっぱいあじわうぞ。

今年もラヂオ体操、はじまりました。

小学生諸君に混じって、わたくし。おばちゃんもぶんぶん、腕ふってます。

大人になっても小学生のように夏を楽しみたいな。


で、スイカはやっぱり一人で食べるより、家族で食べるもんだなーと思ったのであります。



今のところ10月末でわたくしによるKyoto Yoga Houseのクラスは終了となる予定です。

どうぞご都合つく方は、ぜひぜひいらしてくださいね。

「最後」じゃないと思いますが、ここで時間をシェアしてくださった方達と、残り3ヶ月を「夏」と同じぐらい、あじわいたいと思ってます。



では8月のKyoto Yoga Houseのスケジュールです。

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◇1(水)10:30~12:00
◇4(土)休講
◇5(日)10:00~11:30
↑いつもと開始時間が異なりますので、ご注意ください
◇8(水)10:30~12:00
◇11(土)~15日(水)休講
◇18(土)16:00~17:30
◇19(日)10:30~12:00ヨガクラス←定員に達しました
    12:30~14:00ベジタリアンランチ←定員に達しました
◇22(水)10:30~12:00
◇25(土)16:00~17:30
◇26(日)10:30~12:00
◇29(水)10:30~12:00
     

クラス定員は6名です。
ご予約は前日までにお願いします。

【お知らせ1】

◇8/19(日)のYogaベジクラスについて

ベジタリアンランチを私の方で用意します。
クラスの後にほっこり一緒にいただきましょう。
食べ物にアレルギーや苦手な食材をお持ちの方は、予めご予約の際にお申し付けください。
参加費は¥2300です。
Yogaクラスのみの受講も可能で、通常クラスと同じ¥1500となります。

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無農薬、減農薬の野菜たちをできる限り使ったランチです。
プラーナフードを食べていただけるよう、愛情もってつくります。
チャンティングしながら、野菜たちを切ったり、味付けしたり。
美味しく作るには、そういうエネルギーも大切にしています。



Yogaクラスについての詳しい案内はこちらをご確認ください。

お問い合わせ・ご予約↓↓↓

lakshmiyuki77※yahoo.co.jp
(※を@に変換して送信ください)

090-8456-9657
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by miyuki_om | 2012-07-22 19:43 | 最新スケジュール(yoga house) | Trackback | Comments(0)

プラーナフード

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朝露がまだついた、採れたての野菜。

これが今日のごはんになーる。
大地からのプラーナがすぐにいただける。

これこそプラーナフード。


森のキッチンのメインシェフとして働いているスタッフ、るみさんが作るごはんが、わたしの味覚にしっくりくる。
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大地からのプラーナもそうだけど、その人自身のプラーナも料理に知らず知らずに注がれている。

表には、すてきな料理を並べられても…

そこのキッチンが荒れ果てていたり、その人のプライベートの部屋もぐっちゃりしていると、料理の味に必ず影響するもんだと思います。

部分的な視野も然り。

そしてもっと全体的な視野も然り。

全てはバランスで、目の前の現象が映し出してくれるのでありますな。

その感覚を研ぎ澄ますプラクティスがわたしにとってヨーガであり、そして自然の中に足を運ぶことだったりもする。

さて。

話は戻るけれど、もう一人のキッチンスタッフの方が作ってくれたお料理。

1つ1つの料理はとてもとても美味しいのだけど、先程の「バランス」という点に欠けていたかな…

玄米ごはんがあるのに、雑穀を使ったメニューが他に2品もでてきたこととか。

味が複雑で濃いめのものが多かったから、欲を言うと1品はシンプルな味付けで、野菜の甘みだけで勝負!!的な料理がほしかったかも。
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左手。黒米と押麦と胡瓜を、バルサミコとクミンでこってりと味つけした一品。
右手。ズッキーニ、トマト、エリンギを塩麹と醤油で和えたもの。

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もちきびをリゾット仕立てにし、キャベツでくるくるっと。
ソースは酒粕ベースで、豆乳と味噌を隠し味に。

という感じの内容でした。
これに、玄米ごはんですからね。苦笑

夜にこれは、わたしにとっては重かった…。

あ。正直に書いてしまい、森の家キッチンファンの方など、気分を害された方がいたなら、すみません!

辛口~、わたし。笑

その日作ってくれた方、個性を主張したいのかな? なんて食べながら感じてしまったのです。

でもね、ゲストの方に楽しみながら食べてほしいというのは、もちろん伝わったので、最後の最後まで美味しくいただきましたけどね。へへ。

ご馳走さまでしたよ。


結局のところ。

こういうの、私にとってはさいこぅ!

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地元長野で採れた、無農薬のブルーベリーにすももちゃーん。
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by miyuki_om | 2012-07-17 21:28 | trip to... | Trackback | Comments(0)

安曇野の森セラピー

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どうしてこんなに安曇野の自然に惹かれるのかな。

昨年、養生園に訪れた時、まさかの3日連続雨続きだったので、次来園する時は、満天の星空を眺めようと、心に決めていたのです。

昨年の養生園の様子はこちら
その1
その2
その3

ま、自然の摂理とは、人間の願望に対して、見向きもせずに、その瞬間にその人にとってあるべき環境に姿を現すというのが、自然なのですね。

ということで、今回も3日間連日雨で、しぐれていた安曇野。

こうなったら、雨に歓迎されているとしか言いようがない感じです。

雨よ。

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土、そして畑が喜ぶ。

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絵ではどうしたって表現できそうにもない、しずくがついた艶やかな緑。

今、養生園のボランティアスタッフで働いているソウルメイトのKumariは

「自然の中にいるとねー、ほんとに素直になるんよねー。」

という。

まさしく。
その言葉とおり、その自然の中にいて、身体をとおして経験している彼女の姿と、養生園のハーブ園を案内してくれた彼女の表情はまさに、内なる自然の美しさがそこにありました。

シンプルになりたい人。

化粧もせず、アクセサリーも身につけず、
背伸びをしたおしゃれでもない、普段のいつもの服装のまんまで
ここの森に足をぜひ運んでほしい。

だた、それだけで、絡まった糸がするすると解けるのだから。


ヨーガの実践は、その次…のような気がしてならない。

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今回は、去年大雨のせいで行けなかった原生林に行くことができました。

Virgin Forest
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隣の人の話声が簡単にかき消されるほどの、大きな水の流れの音。

波とは違い、もっともっとダイナミックで、ストレート。

帰ってきた今でも、その音は耳元で、いつでも聞こえてくるような強い印象を今回はわたしにお土産として与えてくれたのでした。

ありがとう。



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どんな色の羽をして、はばたくのかな。

道のド真ん中にいたこの子。

車にひかれないよう、優しいゲストの方の手によって、彼女は木陰に寄せられたのでありました。
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by miyuki_om | 2012-07-15 17:59 | trip to... | Trackback | Comments(2)

うどんの国でたべる、小麦物語

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おきまりの讃岐うどーん! どーん!

あなたは つゆ重視? 麺重視?

わたくし…麺重視派です。

とにかくコシが強くなければ、わたしの中でつゆが美味しくとも、「残念なうどん」
という印象になってしまうのですねぇ。

先日、帰省した時に初めて入ったお店、2件ともコシが強くて、それはそれは優秀なうどんさまでした。



地元小学校のほど近くに、香川ではまだ珍しい窯焼きのパン屋さんを発見。

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「小麦堂」さん。


緑のトンネル。

この大きな木に包まれてひっそりとたたずむ小屋。

この風景というか、佇まいに ちょっとピーン! ときました。
よいインスピレーションをもらったというかね。


で、さすがうどん県。

パン屋さんでお会計セルフサービス!
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「あ、今お金入れました。」

と、わざわざ言ってしまった私は、なんだかまだ人を信頼していないのかなぁ。苦笑

全国でもレベル高し!と言われている京都のパンを食べに食べたわたしなので、肝心のパンのお味は?と言われると…

ふつうに美味しいよ


という感じでしたが、それよりもこの立地、環境、人を信頼しきっているセルフサービスが良かったー。

というのを、母に言うと

「あぁ、そこのお店の横にある、みかん畑は○○んとこの畑やでー。」

○○とは、親戚のおじさんのこと。

みかん畑の手伝いの休憩中に、おやつでそこのパンを食べたことがあるらしい。


ちなみにうどんの国の人というのは、ささっと食べられるパンよりも、近くにうどん屋さんがあるのならば、パンよりうどんを選ぶのです。

パンを2個買うより、かけうどんを食べた方が安い場合がほとんどだからね。


まぁ、この小麦堂さんの場合は、商売ガツガツ!というのが店構えからも、全く感じないのが、香川にしては珍しいなぁと感心したのですね。

しかも、お店に辿りつくまで、車では道に入れず、途中から歩いていかないと、いけませんから!
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この砂利道を抜けると、奥に小さく映るのが、お店です。

(写真の右手が、うわさの親戚のみかん畑ね。)


ここKyoto Yoga Houseも、ひっそりと細道にあり、全く宣伝活動などしていない私ですが、
来るべき人というか、偶然に思えて、必然的出会いの人が、来る場所。

この場所があったからこそ、ここで色々と温めてきたからこそ、
次のステップに行く準備ができました。

10月末で、京都でのわたしのダルマ(義務)を終了します。

そしてKyoto Yoga Houseを新しい先生に引き継ぎ、そっと手渡す予定です。


もうご存知の方も多いと思いますが、改めて 近日中に報告しますね。


…あれ!!  

最初の書き出しから、ずいぶんと内容がずしっと重くなってしまいました。

ではまた。

(え?! それで〆るのか!)
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by miyuki_om | 2012-07-12 21:20 | あんなこと | Trackback | Comments(0)

登山とヨーガと丹田と。

朝4時半に起きて、実家の高松から徳島の剣山へと向かう。
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霧雨が降る中。

どうか頂上では晴れますように、と力強く合掌!


ランニングシューズで、邪道だと思いながらも、2000メートル弱の山道をじっくりと。

そしてゆっくりと登ってみました。

登山はレインウェアにウィンドブレーカー、水やチョコレート、トレッキングポールなどなど。

日帰り登山でも、山へ入る時は、必要な備えが色々。
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そして、まだまだ登山初心者のわたしにしてみたら、心のきゅっとした緊張感も必要なのです。


ヨーガは身体と敷くものさえあれば、できる。

心もヨーガを実践するたびに、どんどんほどけて、リラックスしてくる。


そういった意味で、登山というのは真逆の世界のように、
私にはうつるのです。


最初のうちは、両手に持つトレッキングポールと自分の歩調のリズムがしっくりこなかったけど、
そのうち、呼吸にだけ集中していくと、自然と手足のリズムが呼吸に合ってくる。

呼吸が身体を運ぶ。

ヨーガのクラスでもたまに登場する言葉だけど、ヨーガ以外で、これを経験できたことは大きな収穫だったかな。

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ガス出まくり。

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実はこれ、頂上。
まだガスは消えず。

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いちおう、証拠写真ね。

諦めつつ、剣山縦走するために、隣の山へと歩いていく途中…

神様現れる。

急に風が強く吹いてきたと思ったら、5分後には霧が下に流れ始め…



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抜けました!

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晴れていたら、360度山脈のパノラマが広がっているんだけど、少し霧が残っているところも、幻想的、神秘的ですてきでした。

そんな、あまりにも今の現実とかけ離れた風景に、なんと足がすくんでしまった、私。


これが、きっと大自然の姿ということ。

ありのままの大自然に、また強く合掌をしたのでした。


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やっぱりランニングシューズでやって来たことを後悔しつつ、下りが足首と膝に結構きつく…

そこで使ったのが、「丹田」

実はお腹ぽっちゃりしてますが、丹田だけは自信あり! 笑

もちろんトレッキングポールが負担を分散してくれるので、大いに助けられたんだけど、

わたしの丹田くんも、しっかり役に立ちましたよ。

翌日、全く筋肉痛やら痛みなど、全くなかったことに、

ヨーガさまさま~ と大きくうなずいたのでした。


うむ。うむ。

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by miyuki_om | 2012-07-11 13:00 | あんなこと | Trackback | Comments(0)

キールタン in 土間の家

キールタン繋がりで、親しくさせていただいているキールタングループ、「Shakti(シャクティ)」さん。

そのShaktiさんが、土間の家DOMA Houseにて、キールタンを開催されます。

Shaktiさんはキールタンをグループで活動をされているので、わたしのように「ピン」でキールタンをしている人に興味を持ってくださっているみたい。笑

うん、確かにピンだよな。

そしてShaktiさんはハルモニゥムなしで打楽器での演奏されていて、わたしのように「ピン」でそしてハルモニゥムでキールタンをしている人に、さらに興味を持ってくださっているみたい。笑笑

ということで、イベント当日はハルモニゥムでわたくしもこそーっと輪に入らせていただくことになりましたー。

お時間ある方、ぜひぜひコラボキールタンに、お越しくださいな。

+++++++++++++++++++++

キールタン in 土間の家

◇日時2012年7月16(祝月)

     17:00~

◇場所 土間の家にて
    京都市上京区黒瑞町225-14  

◇参加費 無料(投げ銭制)
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by miyuki_om | 2012-07-09 19:28 | eventのおしらせ | Trackback | Comments(0)

携帯がつながりません予告。

お知らせです。

7月12(木)~15(日)午前中まで、電波の届きにくい場所にいるためメールチェックができません。
クラスのご予約などのメールはその期間前後にいただけると、たすかります。


はい、また長野に行ってまいります!

昨年に引き続き、養生園再訪。

あ、Kumariの働く姿もチェック? してきます。ぎらり。



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今日ね、持ち寄りでゆるくインド料理を囲む会をひらいてみました。

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すてきなお手製料理がずらり。
これにプラス、オートミールのスパイス入りクッキーと豆乳チャイもあり。

わたしの代わりにみんなヨガベジクラスできるやーん。笑

先日ボランティアで行ってきた八隅農園さんの濃厚なトマトとシャキ!と玉ねぎを使って
わたしはひよこ豆のカレーとヨーグルトライタを。

もちろん手で食べた!

美味しさがダイレクトに伝わって手で食べるのすきー。

次は何を囲むかね~
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by miyuki_om | 2012-07-05 19:09 | 最新スケジュール(yoga house) | Trackback | Comments(0)

猫の手プロジェクト

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これでも京都市内の風景です。

場所は左京区にある静原エリア。

「猫の手がほしい!」

という情報を聞きつけて、お手伝いに行ってまいりました。

八隅(やすみ)農園での畑仕事。

カルマヨガですわん。

実は実家も農業を営んでいるのですが、あまり土を触ったことがなかったわたし。

収穫後の詰め作業は手伝った記憶があるものの、それまでの過程は皆無に近い…。

実家の手伝いせずして、知らない方の農園の手伝いをしているという…ごめんなさい!


でも、ご縁あってこの猫の手プロジェクト、張りきって農作業の汗をかかせていただきました。

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今回の作業はたまねぎ君の収穫、トマトさんの脇芽(わきめ)取りと、支柱への巻きつけ。

特にこれからどんどん大きくなるトマトさんにとっては大事な工程です。

実をつける主幹と葉の付け根から伸びてくる、もうひとつの葉を脇芽というそうで、これをちゃんと取るかどうかで、トマトの大きさや甘さに影響するのだとか。

一度この脇芽をとったからといって、それっきりじゃなくて、また次々に生えてくるらしく、実がついたら、あとは赤くなるまで待つ、って話ではないそうな。

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この日の外気は33℃。

ビニールハウスでの作業だったけど、トマトの枝から青々しい香りが鼻につく度に、ほっとします。


八隅農園さんは無農薬ではありません。

私は出来る限り手に入るものは無農薬や有機のものを買っているんだけど、

私よりも若い、八隅ご夫妻の人柄に触れたこと。

その人柄というのが、とても穏やかで、笑顔が絶えないお二人だったこと。

直接手に触れながら、野菜たちを扱ってみたこと。

そして今から一生懸命、実を赤くするんだー、と待ち構えているトマトたちを目の前にしてみて、無農薬への拘りの角がとれた気がします。

もちろん無農薬であればあるほど、いいのだけど、どんな人が作っているかも、同じぐらい大切にこれからはしていきたいな。


既にたわわに実った、先輩トマトさんがあるビニールハウスで、もぎ立てトマトをその場でがぶり!

肉厚で、果汁がしたたり落ちるトマトに、猫の手隊員たちは感動したのでありました。

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猫の手プロジェクトに参加された方には、八隅さんのお野菜が、これでもかーってほどいただけます。

大原の赤紫蘇!
紫蘇ジュースつくろうかと思ったけど、砂糖のハンパない分量にびびってしまい、結局塩漬けに。

でね、このズッキーニちゃん。
そうだなぁ…大根並みぐらいの大きさです!


ということで、引き続き猫の手プロジェクト隊員になりたい方、大募集中。

仕事内容は野菜の収穫をはじめ、簡単なものばかり。

都合の良い時間で、大丈夫とのことです。
(木曜日は移動販売をされているため、たぶんそれ以外の曜日の方がベターだと思います)

お手伝いのお礼に獲れたての新鮮野菜とたっぷりと!

…なので、カルマヨガじゃないか…笑

場所は上賀茂から静原にかけてです。
ほんとに広い農園をいくつも持ってらして、それをお二人でされているので、猫の手も借りたくなる気持ち、痛感でした。

お問い合わせはこちら

『八隅農園』

Tel 080-5342-5114
E-mail yasuminouen@docomo.ne.jp
八隅真人(やすみまさと)さんまで



今年は土ガール? 

猫の手隊員?
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by miyuki_om | 2012-07-03 23:02 | あんなこと | Trackback | Comments(0)