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歴代ハルモニゥムたちよ

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若手のニューホープがやってきた。


というわけで、今私の6畳ほどの部屋に3台のハルモニゥムが鎮座しています。
これって、なかなかレアでマニアックな状態だよな…。

実はバリで購入した2台目の携帯用のハルモニゥム。
彼の名は「Jyoti(ジョーティ)」と名づけてました。

4月の帰国のタイミングでJyotiを日本に連れて帰ろうと思い、大韓航空のチェックインカウンターで預けようとしたところ。


「エコノミーのお客様は1個しか預け入れできません。」

と、ばっさり断られ。
ダダをこねてみても、無理!の一点張り。

「機内にも持ち込みできないサイズなので、100ドル支払ってもらえれば預かり荷物として受け入れます。」

とのこと。


結局、泣く泣く100ドルをカードで払い、Jyotiと共に一緒に帰国。


したのはいいけれど…完全に壊れてました。

もう、完全に。

じゃばらには空気が送り込めずに、カパカパ。
鍵盤はどの音を弾いても同じ音しか出ない。


もうね、久々に心折れましたよ。


なんとか6月に沖縄で行うリトリートまでにどうにかこうにかしないといけません。
国内線の手荷物の重量制限は10キロまで。

やっぱり楽器を預け入れる勇気が、今は持てないから、どうしても機内に持ち込みたい。

1台目のリーラ嬢は、重さ10キロ以上もある大巨体。
さすがにお留守番してもらわないとね。

今後もハルモニゥムを持って移動することが多いから、携帯用の軽いものが必要。

Jyotiを修理&最調律しようと問い合わせしてみるも、完全に壊れているものは手に終えないという返答。




そもそもハルモニゥムという楽器が日本で手に入るところも限られているわけで、しかもその金額たるや、インド往復のエアチケット買えちゃうぐらいなんだよなー。

私にしては珍しく悩んだ結果、もう買うしかないやん!と結論をだし(つっても悩んだのは2日ほど)購入決定。

しかしですね、販売元には今まったく在庫がない状態で、インドからの到着待ち。
インドだから、いつ着くか検討がつかなくて、長くて3、4ヶ月かかることもあると言われてしまい、また心折れた私。


もうこうなったら、私がどうこうできる範囲じゃないし。

えぇい。毎日祈るしかないでしょ。

新月のアファメーションにも、もれなく書いてみたりして。


そうしたらさ、5月のちょうど満月の日に販売元から
「予約していたハルモニゥム、届きました!」
という連絡が。


とりあえずインドまで行かずに、日本で待っていてよかったー。

名も知らないインド人よ、ありがとー。
グッジョブ!



とまぁ、そんな経緯あっての3台目若手ニューホープなのです。

この3台目、「日本人の女性は電車でハルモニウムを持ち運びたいと言っているんだけど」と販売元が現地の作り手に伝え、日本人用に作ってもらった特別モデルらしいです。

ハルモニウムのダブル音や連続音と言った基本的な機能がついていて、片手で楽々持ち運びできちゃうサイズと重量。


これからこの方に名前をつけてあげようと思ってます。



それと初代ハルモニゥムのリーラが嫉妬しないよう、たまには彼女も弾いてあげなくちゃな。

おかぁさん、意外と忙しいのよ。




…なんて。
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by miyuki_om | 2014-05-31 12:42 | あんなこと | Trackback | Comments(0)

還る場所

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京都から地元香川に戻ってきましたー。


京都滞在のとき、「おかえりー!」とみんなから言ってもらえて、胸の中がこちょこちょした嬉しい感覚があったけど、本当の家に戻ったとき、心の底から

ただいま!

と言ってました。


ツバメや蛙の鳴き声。

2階の窓から見えるおにぎりの形をした山の深緑色。

水を張る前のもふもふした田んぼの土。そしてそのにおい。

いいぞいいぞ、帰ってきた感じ。

田舎育ちの血がじわじわ蘇ってきました。




実は実家のリフォームが始まっていて、半年ほどリフォームに時間がかかるらしく、Kagawa Yoga Houseでのクラスは、今年は難しそうです。
すみません…。


でもこれには、自分自身納得のタイミング。
今年自分がやりたいこと、やるべきことができるように、図られたような気がします。

えー!?じゃあ、香川で何やってるの?

という声が往々にして聞こえてきそうですけど。



ふらりと散歩してます。
アーユル式セルフマッサージしてます。
祭壇の前で少しの間座ってます。
米、食ってます。
新生姜の佃煮作ってます。
畑で玉ねぎ収穫してます。
犬と一緒にゴロンゴロンしてます。
父さんと母さんに腰痛予防体操教えてます。
部屋から見える朝日と夕陽に挨拶してます。
素敵な言葉で綴られた本をゆっくり読みます。
相変わらず、らんらん唄ってます。



一日のサイクルはほぼ家の中で完結できるほど、暮らしの範囲は小さいものです。


先日までの京都滞在の間、心奪われそうになるワークやライブがたくさんあって、一瞬迷子になりそうだった。笑


足りないのではなくて、何かが多いんだ、と。


こうして田舎に戻って小さな暮らしに入ると、それに気づかされるのです。


明日は朝から梅の収穫!
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by miyuki_om | 2014-05-29 19:49 | あんなこと | Trackback | Comments(0)

ヨガスマイルを終えて

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京都で会う人、会う人に言われる第一声。

「みゆきーるたん!」

口裏を合わせたわけではないのに、みんながみんな、そう呼んでくれるので、おかしくってたまりません。

そうか、みゆきとキールタンはもうワンセットに浸透してきたんだね、と思うと、この固有名詞、悪くない。

いや、だいぶ好きだ。


3日間にわたるビックイベント、ヨガスマイルも無事滞りなく終了し、ホッとしている翌日も朝からキールタンを口づさみながら、滞在させてもらっている部屋をお掃除。



まだまだ唄いたりないと言うか、ずーっと唄い続けていたい。
いつか6hoursキールタンなるものをやりたいな。


ヨガスマイルのクラスに参加くださった方の中で、キールタン初めてという方がほんの一握りだったことが、今回の驚き。

いつの日か、どこのヨーガ教室でもキールタンやチャンティングクラスがイベントではなく、レギュラー的に行われるようになるのも、そう遠くはないかもしれないね。

その担い手となり、何らかのお手伝いができることをこれからも続けていこうと思います。


こんなにも、深い感動と深い歓び、そして多くの言葉では表現しきれなき気づきを得るものに、今世出会えたことに、感謝して...。



音に耳を澄まし

全細胞と魂が一つの方向に向かったとき

自然界のあらゆるものが奏でている音に気づきます

そして音楽的波長の中で生かされているわたし達の生命はより一層輝きだす


そして音のない音が 「究極の音」 であるということも...
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by miyuki_om | 2014-05-20 10:26 | eventれぽーと | Trackback | Comments(0)

ナダヨガ・キールタン集中講座Basic in Kyoto

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唄うことは上手ではないけど、唄うことは何より好き。


シヴァナンダヨーガと出会うと同時に、キールタンとも出会い、かれこれ5年間関西を中心にキールタンクラスを繰り広げてきました。

私なりに、このキールタンの魅力を伝えてゆく中で、自身も毎回音の波動やパワーにどんどん吸い寄せられて、いつも感嘆させられるほど。


音って一体なんぞや。


音には何らかの力があることは確信していたけど、音と自分の内なる魂や根源、そして宇宙とどう繋がっているのか、その辺りはぼんやりしたままなのでした。

そんな頃、知人のヨギーニから「音の神秘」という本を紹介してもらいました。

その本には、一頁一頁めくるたびに、ため息が出るほど美しいこの音の世界の真髄が語られていました。

だけど。
目には見えない音の神秘なるものを、文字として頭で理解するには、限界がありすぎわけで。


バリにいた間、そして帰国して静かな田舎にいる今。
身体や感覚をフルに使って、実際に探っていく作業を色々とやっています。

ちゃんと体現、体感してみること。
そうすることで、言葉にエネルギーがみなぎってくるから。

音と私たちニンゲンとの関係性、調和の仕方。

こうした未知の音の世界の話しをお伝えしたうえで、音のヨガと呼ばれるキールタンを学ぶ。

そんな私にとっても初めての試みとなる、キールタン集中講座を開くことになりました。


キールタンの会を自分で開いてみたい、という方が関西でちらほらいる事を知り、波及するという宿命の星の元に生まれてきた私にとっては、ありがたきこと。

今回の講座では、自分がもっていた種をお隣の畑に種まきするって感じかな。

もちろん、生き生きとした芽がでるように、愛情もって最後まで見届けようと思っています。


ご参加お待ちしてまーす!



【ナダヨガ・キールタン集中講座 Basic
〜音の世界の扉を開ける〜】


■日時 2014年10月25日(土)
17:30〜20:30

■場所 ヨガスタジオTAMISA三条寺町

■内容

ナダとはサンスクリット語で「音」という意味です。

私たちの日常は、ありとあらゆる音に包まれながら生活をしています。
たとえ意識を傾けなくても、必ず音は知らず知らずのうちに、耳が拾い、そこから身体の深層部に波動として、伝わっていきます。
その波動が私たちに様々な影響を与えているのです。
外側も、内側にも。

人間が持つ5つの感覚器官のうち、お腹の中にいる胎児が1番最初に発達する器官が、聴覚と言われています。
胎児は母親の羊水の音を最初に認識し、みずみずしい細胞を育てる音の響きをお腹の中にいる間中、絶えず感じているのです。
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視覚は目を閉じるれば、ふさぐことができます。
臭覚も息を止めれば、匂いません。
しかし、この聴覚だけは閉じようとしても、自分の意思では操ることができない、それだけ大切な器官だということです。

この集中講座では、そもそも音とはどういう存在なのか、そして私たちにどのような影響をもたらすものなのかという音の定義を知ることから始まります。

そしてキールタンの概要と実践、リード方法、呼吸法、ストレッチ、発声の仕方、波動の感じ方など色んな角度からナダヨガのアプローチをしていきます。

たくさん歌い、唱えることにより、音の波動とその真髄に触れるとともに、自分の持つ声の可能性を最大限に引き出してゆきます。

講座の中心となるキールタン。
キールタンの「キール」とは「讃美する」ということ。
音のヨガとも言われているキールタンは、インド版の讃美歌のようなものです。
インドの神々を讃える神聖なものとして、ヨガの中でも大切に伝統が受け継がれてきました。

マントラを唱える場合、マントラそのものに集中するため、一定の音で比較的単調に唱えるのに対し、キールタンはマントラをメロディにのせて繰り返し唄っていく音楽的要素が強く、情緒的とも言えます。
湧き上がる感情を音の波動によりクリーニングしてみましょう。

今回はベーシッククラスです。
1時間や1時間半のキールタンでは、お伝えしきれない、音の神秘とキールタンの関係性をシェアします。
まずは音の世界の扉を開けてみよう、ということ。

この扉を開けて、次のステージであるアドバンスクラスに移ります。
キールタンクラスの構成や、リード実践、チャクラと音の関係性、さらに音の瞑想を加えてのクラスとなります。

少しずつ、呼吸を深めていくように、キールタンを自分自身で奏でるまでの階段を一段一段、のぼっていきましょう。

今までマットの上だけでヨガをしていた方も、マットから降りて、新しいヨガの世界を体験してみてください。
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■カリキュラム
・音の世界やその神秘についての哲学part1「音による肉体への影響と心理的影響」
・発声を促すための呼吸法、ストレッチ
・声の開き方やケア方法
・マントラ詠唱の練習
・キールタンの概要「目的、効果、なぜキールタンがヨガのカテゴリーにあるのか」
・キールタン実践、リード方法

■対象
・ヨガの経験を問わず誰でも参加できます
・キールタンやマントラを深く学びたい方にも納得の構成です
・ヨガの練習や、日常生活に音を取り入れたい方に気軽に参加いただけます
・声を使うこと、歌うことにより精神を向上させることに興味がある方におススメ

■持物
・ヨガマットやブランケットなどの敷物
・座りやすい格好でお越しください
・音の出る楽器(ティンシャ、太鼓、鈴、タンバリンなど)をひとつお持ちください。
・お好みで飲み物など


■料金
一般5,500円(税抜) / TAMISAメンバー5,000円(税抜)


■申込
TAMISAさんへ


※今回のこの講座内では、ハルモニゥムの使い方、弾き方の指導はありませんので、ご希望の方は別途個別にご連絡ください。
lakshmiyuki77アットマークyahoo.co.jp
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by miyuki_om | 2014-05-13 11:11 | eventのおしらせ | Trackback | Comments(0)

無垢

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「無垢」とはこういう存在を指すんだろうね。

純真で、煩悩やけがれから離れていること。



兄夫婦が愛娘を韓国から連れて、一時帰国しています。


抱きかかえてあやしたり。
話しかけたり。
歌をうたってあげたり。
ミルクを飲ませてあげたり。
お風呂に入れてあげたり。
おむつを替えたり。

人間として生まれてきた私たち誰もが、両親や家族から愛情を手にかけられていることを思い出させてくれました。

特に自分の両親が、孫となる赤ちゃんをお世話している姿をみると、あぁ私もこんな風に抱いてくれていたのね、って思うと「ありがとう」の想いでいっぱいになる。

(それと同時に、私の赤ちゃんは期待に応えられるか微妙で、すまん!という想いでいっぱいになる。)


その無垢な存在は、実は大きくなったところで消えることはない。
内なるところにそれは存在し続けたままで、社会と繋がり始めると色んな羽織を着込んでしまい、その無垢さが覆われてしまう。

だからといって、社会と繋がるのは危険と言っているわけではなくて、何枚もぶくぶくに着膨れした自分を鏡で見つめて、一枚ずつまた脱いでいくことが大切というわけで。



年は重ねているけれど、どんどんと内面は子供や赤ちゃんへと逆戻りしている人たちが私のまわりには何人かいるんだよなぁ。

その人たちは、自然のなかにいる姿がとてもよく似合う。


実は自分自身は、清らかで無垢であること。
そして回りにいる人すべて、同じく清らかで無垢であること。


そう思うだけで、見えたり感じたりする世界が違ってくるね。




来年からは7人+1匹の大家族生活が始まります。
今の時代では、めずらしい、こんな大家族。

ま、もともとマイペースですから、何人いようともマイペースでいられるところが、生きていて楽~
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by miyuki_om | 2014-05-11 12:39 | あんなこと | Trackback | Comments(0)

cherries!!

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たわわに実る、艶やかなさくらんぼたち。

さくらんぼ狩り、やってみました。

と言っても、お隣さんの庭にある1本のさくらんぼの木からの収穫。


無農薬栽培とのことだったので、採ってそのまま口に放り込む!

じゅわぁ。
柔らかな果肉と共にプラーナも、溢れ出る。


さくらんぼは山形や山梨産しか見たことがなかったから、地元のしかもお隣さんで収穫できるとは、驚き。

そしてそしてフルーツなのに鉄分が多く含まれているらしいよ。
高血圧予防にも効くとか。

そんな情報をこそっと母に教えると、さくらんぼ食べ終えていた母の手が、またさくらんぼに伸びて、最後の最後まで食べ続けていた。

そんな姿が、かわいく思えた今朝の出来事。


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by miyuki_om | 2014-05-09 14:52 | Kagawaのにちじょう | Trackback | Comments(0)

5/24 壺沙さんでキールタン

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京都在住時代に、私の胃袋と心をがっちり満たしてくれた「壺沙さん」。

そんな壺沙さんのすてき過ぎる古民家で、今年もキールタンやりまーす!

京都のお寺で行う大きなイベント、「ヨガスマイル」のキールタンとは違い、壺沙さんのお家のようなあたたかい空間の中で、なんだかお昼寝するような気分で、ゆらゆらキールタンしたいと思います。

丁寧に作られる壺沙さんのごはんを食べてから、そのままキールタンに参加いただくのが、おすすめ!

+++++++++++++++++


【音のヨガ キールタン】

初夏の清々しい空気と、落ち着く静かな空間の中で、音の波動に包まれてみよう。

壺沙のさよこさんが作る、滋味深くエネルギー溢れる料理に満たされたあとは、一気に音の世界へとみなさんをお連れします。

キールタンとはインド版の讃美歌のようなもの。
コール&レスポンス形式で、マントラ(真言)をメロディにあわせて繰り返し唄ってゆく、音のヨガ。

音楽的なテクニックは全く不要で、ただ心地良く声に出し、感じるままに身をゆだねることにより、心身を浄化することができます。
(お子様連れでもご参加いただけます。初めての方も大歓迎です。)

■日時 2014年5月24日(土)
15:00〜16:00
※お食事、カフェご利用の方は15時までにお済ませください。

■場所 壺沙
京都市北区紫竹西高縄町10-1

■参加費 1,000円
※お子様は無料です

■申し込み
mail: post@cosha.me
tel: 075-202-6687
壺沙さんまでお願いします。
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by miyuki_om | 2014-05-06 12:59 | eventのおしらせ | Trackback | Comments(0)

香川県民的ヨーガ

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新緑ドライブを満喫しながら、初めてのヨガスタジオへとやってきました。

あまりにも気持ちのよいドライブに、アクセル踏む足がぐぐぐっと...

おっと、いけねー。



車中では、新しいことをする際に唱えると良いと言われている、トラヤンバカンマントラを唱え続けて、新たなフィールドで豊かな時間が過ごせるよう祈りました。


香川県のヨーガ人口はまだまだ少ないようだけど、年齢層も幅広く、男性の方もちらほら。

様々なヨーガのスタイルがある中で、固執し過ぎず、「ヨーガを行う」という行為そのものを、楽しんでいる感じを受けました。

私も月1回のスタジオクラスなので、私のクラスは普段のヨーガのスパイス的な存在になればいいかな、と。

本来は、シヴァナンダのシークエンスを、習慣的に実践し続けて、その過程で感じることが醍醐味なんだけど、じっくり時間をかけて、伝えていこう。



最近は早朝から太陽の光がストレートに降り注いでいるからか、自己練習でバックベンドが気持ちよくて仕方ない。
背中やら胸が開く開く。

身体がめりめりと言いながら、何かを剥がそうとしているのが、わかる。

加え、呼吸法のクンバカの間も落ち着いてきた。
(移動が多い私なので、家に戻ってきて完全に落ち着くまで、5日はかかってしまう。これ、当分の課題。)


香川県民としてのヨーガ暮らしは、ずいぶんとマイペースながらも、大阪や京都生活では感じにくかった野生的で、まんまの自然と話しをしながら過ごしております。

良好。良好。
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by miyuki_om | 2014-05-04 12:56 | lessonでおもうこと | Trackback | Comments(0)